作品の力強さを活かして飾りたい
書画は雰囲気を大切にして飾りたいですよね。
力強さ、繊細さをしっかり支える額で額装すれば、
作品のもつ魅力がもっとも引き出される事でしょう。
和室だけでなくリビングに飾る事もあるかもしれません。
そんな時でも違和感なく飾っていただけるよう、
スタッフ一同お手伝いさせていただきます。
額装例
ランマ額(扁額)での額装 | |
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額外寸法:約920×470㎜ |
色紙額縁での額装 | |
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額外寸法約:415×445 |
和縁

作品を裏打ちして額装する場合と、水彩額縁と同じように、マットを使って挟み込む場合があります。
和室にあうように、角を丸く加工して見た目を柔らかくした額縁も人気があります。
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色紙額縁

和縁のなかでも、あらかじめ色紙のサイズに合わせて準備された額縁を「色紙額縁」と呼びます。
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掛軸

床の間が少なくなったとは言え、まだまだ必要な道具のひとつです。掛軸には、常用掛け、慶事、仏事などがあります。季節を問わず飾ったり、おめでたい時用、ご先祖供養などがあります。
用途によって若干様式が異なりますので、軸装される際に是非お尋ねください。
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デッサン額縁(水彩額縁)

書画でも最近では、色や形が豊富な「デッサン額縁(水彩額縁)」を使って額装する事も増えて来ました。
洋間などに飾るのであれば、和縁よりも落ちつくと思います。
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ご注文について
額装する書画を当店へお持ちいただければ、最適な額縁をご提案させていただきます。




